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現在地トップページ > ひろしま県民だより(平成28年4月号まで) > [[site_menu_name_now_link]] ひろしま県民だより 平成27年4月号(第338号)

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ご存知ですか?移動診療車による年間受診者数は533人(H25年度)通院が困難な住民の受療機会を確保するため、庄原市8箇所(週2回)、神石高原町1箇所(月2回)を巡回して診療しています。

地域のかかりつけ医になることが目標です。

医師 小林 愛沙 (こばやし あいさ) さん

庄原赤十字病院に勤務しながら、広島県北部地域移動診療車の医師として巡回診療に携わっています。超音波画像診断装置や心電計など最新の医療機器を備える移動診療車では、看護師や薬剤師といった医療スタッフも同行し、病院と同様の診療を提供しています。医療が行き届きにくい地域は、患者さんだけでなく、医師の高齢化も進んでいます。これからの地域医療を支えていくには、若い力が何よりも大切。私たちが中心となって患者さんの暮らしと向き合い、地域のかかりつけ医としての役割を果たしていきたいです。

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