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知事記者会見(平成27年3月24日)

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年3月24日更新

  記者会見などにおける知事の発表や質疑応答を広報課でとりまとめ,掲載しています。
 なお,〔 〕内は注釈を加えたものです。
 動画はインターネットチャンネルのサイトでご覧になれます。(別ウィンドウで表示されます)

 会見日:平成27年3月24日(火曜日)

発表項目 

質問項目

  • 広島高速5号線について(TSS) 
  • 衆院選の一票の格差訴訟について(中国)
  • 広島県議選について(朝日) 〔動画ページ〕
  • シャープ(株)に係る報道について(TSS)
  • 普天間基地の移設問題について(RCC)
  • テーマ監査及び定例監査の結果報告について(中国)
  • 今年度を振り返って(RCC) 〔動画ページ〕
  • 二元代表制について(時事)

会見録

(幹事社:TSS)
 幹事社のTSSです。これから知事定例会見を始めます。終了時刻は11時5分を予定しています。ご協力をお願いいたします。まず,知事からの発表がありますので,そちら,よろしくお願いいたします。

へき地医療拠点病院の指定について

 私からの発表項目,1点ございます。「へき地医療拠点病院」の追加指定であります。この度,新たに2病院,2つの病院を,〔平成27年〕4月1日付けで「へき地医療拠点病院」に指定をすることにします。これは中山間地域の医療体制の確保に向けて,個人医院が閉院をした地区を支援するために行うということとしたものであります。具体的には,庄原市立西城市民病院と,地方独立行政法人府中市病院機構府中市民病院の2つであります。
 ご承知のとおり,この「へき地医療拠点病院」は,無医地区などを対象としまして,巡回診療であるとか,へき地診療所等への医師派遣などのへき地における医療活動を継続的に実施できると認められる病院であります。巡回診療につきましては,県がこれもご承知のとおり,平成24年度に整備をした移動診療車を使って,無医地区となった庄原市の小鳥原・高尾地区で4月から。
 また,準無医地区になるんですが,府中市の協和・久佐地区においては準備が整います6月から実施をすることとしております。無医地区等については,「へき地医療拠点病院」と連携をして,移動診療車等を活用した巡回診療や,救急医療におけます「ドクターヘリ」の活用,あるいは島しょ部であれば,瀬戸内海巡回診療船であります「済生丸」の運用など,あらゆる手段を通じて,医療の提供を行います。また,市町等と連携をして,医療機関への交通アクセスの改善などに取り組んでいきたいと考えているところであります。私からは以上です。

(幹事社:TSS)
この件に関して質問がある社は,挙手をして社名を名乗ってからお願いします。いかがでしょうか。では続いて,幹事社質問に入らせていただきます。

広島高速5号線について

(幹事社:TSS)
 広島高速5号線について質問させていただきます。広島高速5号線について,1月以降地元説明会など,地元での調整,進められていらっしゃると思いますが,現在の進捗状況はいかがでしょうか。また,今後どのように進めていきたいと考えてらっしゃるのか,お考えをお聞かせください。

(答)
 まず,現状ですけれども,現在,牛田東一丁目と三丁目で説明会に来られなかった方々,ここに対して,〔広島高速道路〕公社の方で個別に訪問させていただいて,説明会の内容について,ご説明をしていると理解をしております。また,説明会の場で質問状や要請書をいただいてますけれども,それに対して回答をしているところでありまして,追加の説明会を開催をしたいというところで,そこに向けて町内会長などとも,その調整を行っていると理解をしております。
 こういう中ですけれども,牛田東一丁目と三丁目からは再度,質問状や要請書が提出をいただいているところでありまして,この工事の安全性,これは沈下の問題とか,不安に思われている方がまだ多くいらっしゃると理解をしておりまして,引き続き,我々が考えております安全性の確保策について,わかりやすくご説明をしていくということを含め,丁寧に対応をして参りたいと考えております。
 いずれにしても,今後とも,広島市と広島高速〔道路〕公社との連携が必要だと思ってますので,連携をしながら,住民の皆さまの不安ができるだけ解消できるように,丁寧に対応していきたいと思っておりますし,住民の皆さまのご理解・ご協力をいただきながら,事業は進めていきたいなと考えているところであります。

(幹事社:TSS)
 この件に関連して質問がある社はお願いいたします。いかがでしょうか。では,一般質問に入らせていただきます。その他に質問がある社はお願いします。

衆院選の一票の格差訴訟について

(中国新聞社)
 中国新聞,松本です。先ほど,一票の格差の関係で,昨年12月の衆院選をめぐる一票の格差訴訟で,広島高〔等〕裁〔判所〕が「違憲状態」という判決を言い渡しました。

(答)
 そうなんですか,すみません。

(中国新聞社)
 選挙無効の請求については,棄却という判断だったんですけれども,一定の国会の取組を評価した結果なのかなとは思うんですが,知事の判決に対する受け止め,先ほどの判決ではあるんですけれども,「違憲状態」という結果について,どのようにお考えか。

(答)
 これ今,確か3つ目ですか?

(中国新聞社)
 4つ目です。

(答)
 4つ目。分かれて一つが今どうなっているんでしたっけ。違憲と。

(中国新聞社)
 合憲,違憲状態,違憲状態と来て,今日また,違憲状態。

(答)
 だから,合憲が一つで,違憲〔状態〕が3つということですか。いずれも選挙無効までは言ってないというところで,ある程度の動きは確かに評価をしたところなんだと思いますけれども,高裁レベルで言っても,まだ格差が2倍を超える状況の中で,なかなか合憲とは言いにくいところなのかなと受け止めてますが,今後,さらに引き続き,一票の格差問題というところには,現状でもうOKということではなくて,引き続き,努力をしていく必要があるというようなメッセージかなと受け止めてます。

(中国新聞社)
 違憲状態ということで,やはり抜本的な解決されないまま,昨年12月,衆院選が行われたということではあると思うんですけれども,その点についてはどのようにお考えになりますか。

(答)
 抜本的解決というものは何かということも難しいと思うんですけれども,常に流動するんで。あるところで打ったアクションが時間とともに,それがまた変化をしていくということなわけですよね,人口の問題ですから。ですから,今申し上げたように,常に,そこは解消に向けた努力ということをしていく必要があるんだろうということかと理解してますが。

(中国新聞社)
 現在,衆院が設置した有識者調査会が是正策を検討していて,現行よりも人口比をより反映させる方式ということで,それを軸に検討しているとされてます。その場合,東京や神奈川など,首都圏にどうしても,人口比にすると議席配分が集中してくる。そういうときに,地方の声がなかなか反映されにくくなるのではないかという懸念があると思うんですけれども,その点についてはどのようにお考えですか。

(答)
 それはもうそのとおりだと思いますね。ですから,衆議院と参議院とある中で,そこをどう考えていくかというのも議論の一つだと思いますし,私として結論があるわけではありませんけれども,そこはこの広い,狭いけれども広い日本の中で,どう国民の意見を反映をしていくかということは,より大きな課題として残っているのかなと思います。

(中国新聞社)
 その点については,一票の格差とはまた別に何らかの対策が必要だと。

(答)
 そうですね,はい。

(幹事社:TSS)
 その他質問は。どうぞ。

広島県議選について

(朝日新聞社)
 朝日新聞の清水です。よろしくお願いいたします。お断りしますが,可能性の話についてのご質問ですので,ちょっとお答えいただけるかどうかわかりませんが。選挙の関連で。4月3日県議選,県政の両輪である県議〔会議員〕の先生たちを選ぶ県議選が告示されます。今のところ可能性としてですが,前回より,ほぼ倍増の選挙区で無投票の可能性も指摘されております。これは例えば,先般,秋田県の佐竹知事なんかは,与党と野党が両方選挙に出ることで,県政の課題も浮かび上がってくるだろうからということで,一定の懸念も示されている知事もいらっしゃいます。無投票に県議選の多くはなる可能性があるということについて,現時点での,知事のご懸念,あるいはご心配,あるいは,ご感想があれば教えていただきたいんですが。

(答)
 無投票というか,立候補者がいないということも一つの選択の結果なんだろうなとは思いますけれども,ただ,議論が活発化をしていくであるとか,あるいは,住民の皆さまの関心が低くなっていくとか,そういったことが起きる可能性とか懸念というところはあって,それは,地方自治を形作っていく上では,やはり大きな課題になり得るかなと,そういうことが起きれば,とは思います。それは,今回,増えるかどうかとかということとは別の問題として,そもそも論として,そういうことがあるのかなとは思います。

シャープ(株)に係る報道について

(幹事社:TSS)
 その他質問はございますでしょうか。すみません,私から1点。シャープ〔株式会社〕が3,000人規模の人員削減を検討されていると。さらにその先の見えるところとしては,広島に抱える工場など,工場の統廃合なども検討されているという中で,県内に対する影響など何か懸念されることなどありますでしょうか。

(答)
 今,いろいろ報道されていること自体については,シャープ側としては,まだ何ら決定をしているものではないですし,今,新しい経営計画を策定中なので,その中で検討していくとコメントされておられると思うんですが,先般も私の方にも,そういう形でご報告をいただいているところであります。ですから,今の報道されていること自体について,私があれこれ論評は難しいと思ってるんですが,ただ言えることは,シャープは本県の特に,いわゆる電気・電子産業の中では非常に大きな中核を担っていただいておりますし,そういう意味では,県全体の産業振興を担う上で重要な企業だと考えてますので,我々としては,広島で,少なくとも現在の操業が継続されるように願っているというところであります。今後も,我々としてももちろん情報収集は進めたいと思いますし,シャープの操業継続のためにできることはできるだけして参りたいと思ってます。

(幹事社:TSS)
 ありがとうございます。その他質問がある社は。

普天間基地の移設問題について

(RCC)
 RCCの友定です,よろしくお願いします。昨日,沖縄県の翁長知事が,〔名護市〕辺野古〔へ〕の〔アメリカ軍普天間基地〕移設に関して,国にというか,防衛局に対して,工事の中止を指示しましたが,一連,昨日から非常に政府との間で激しいやり取りが続いているんですけれども,一連のやり取りに関して,どう見てらっしゃるかということを教えていただきたいんですけれども。

(答)
 これは,本当に我々が簡単に論評すべきことでもないのかなとは思っているんですが。ただ,これは非常に日本の防衛という問題と,それから,負担という問題の中で見たときに,沖縄に大きな負担がかかっているというところで,非常に先鋭化した対立になりつつあると思ってまして,やはり,これだけ先鋭化するというのは沖縄にとっても,日本全体にとっても不幸なことじゃないかなと思いますから,できるだけ,相互が歩み寄れるような事態に推移していくと良いなと感じてます。

(RCC)
 比較的,沖縄と対話を拒否する政府の姿勢に対しての批判というのが結構論評としては多いんですけど,その辺の政府の対応についてはどう考えてらっしゃるか。

(答)
 そこは何を重視をしていくのかというところで,まさに普天間〔基地〕の返還というところを重視していくのか,といういろんな考えがあると思うんですよね。ですから,にわかに,あれこれ言いにくいというのはそういうことなんですけど,できるだけ対話,コミニュケーションを図っていく必要はあるんじゃないかなとは感じます。それは,今みたいな対立を先鋭化していかないというためにも。そこは沖縄側もいろんな言い分とかあると思いますし。鶏が先なのか卵が先なのかというか,喧嘩はどちらが始めたのかとか,あんまりそういうことを議論してもしょうがないので,建設的な対話ができるように,そこは,双方が考えていく必要はあるとは思いますけれども。

(幹事社:TSS)
 その他質問はございますでしょうか。

テーマ監査及び定例監査の結果報告について

(中国新聞)
 先日発表された監査委員の定期監査〔定例監査〕結果で,去年の4月から県が一般の貸し出しを始めている出先機関の庁舎の会議室の関係で,ほとんど利用されてないという指摘がありました。利用条件の問題とか挙げられたんですけれども。今後,その利用を広く一般に図ってもらうために,どうしていこうというお考えがあれば教えていただきたいんですが。

(答)
 周知であるとか,そういった面が十分でなかったということはあろうかと思いますので,やはり,その庁舎が使えるんだということを少し知っていただく努力はする必要があるのかなと思います。〔開庁〕時間外の開放ということも言われてたと思いますけれども,そういった点はなかなか庁舎管理の問題とかも絡んでくるので,要するに,我々がご提供する上で,どれだけ限界費用を掛けていくかということもあると思うんですよね。そこはまた,よく十分に検討しながら考えていく必要があろうとは思ってます。

(中国新聞)
 もう一つ,同じ監査結果で,「がん対策」の関係で「がん対策日本一」を掲げながら,〔西部〕厚生環境事務所と西部保健所で積極的な取組が見られないという指摘があって,受診率50パーセントの目標を達成するにはもっと関係部署と団結してやっていくべきではないかという指摘もあったんですけれども,今後の取組の方向とか何かあれば。

(答) 
 具体的にどうしていくかというのは,またこれから考えていくことかなとは思いますけれども,できるだけ,我々としても関係者が一丸となって「がん対策」が進んでいくようにはしたいと思ってます。

今年度を振り返って

(RCC)
 再び,RCCの友定です。今日は,年度内の最後の〔知事定例〕会見ということなんですが,残り少ない今年度,土砂災害等に集約されるのかなとは思うんですけど,いろいろ振り返ってみた課題とか,それをクリアするために,来年度どのような取組をされていこうと思われるか,改めてお聞かせいただきたいんですけれども。

(答)
 今年度,去年の4月から今年3月にかけては,私自身としては非常に長い1年だったなと感じてまして,やはり,その1番大きな要因というのは,やはり8月の豪雨災害かなと思ってます。本当に多くの方が亡くなられて,また被害を受けられたということについては,本当に心からお見舞いを申し上げたいと思いますし,県としては,さまざまな対応をさせていただいたところですけれども,例えば,被災者の救出とか救命というのはもちろんですけれども,その後のいわゆるDPAT〔災害派遣精神医療チーム〕の初めての派遣であるとか,あるいは子どもの心のケアであるとか,そういった対応。それから砂防・治山についても,できるだけ早く計画化をして,そして実行をしていくということで,おかげさまで,県分については来年度中に緊急事業は完成するという見込みの中で動けていけてますけれども。そういった中でも,まだまだやはり,被災者の皆さまの生活再建というのは途上ですし,不安に思っておられる方とか,あるいは,いろんな対応について不満をお持ちの方もいらっしゃるということも現実だと思うので,これからもまだ,しっかりと取り組んでいかなければいけないということも含めて,非常に長い1年だったなと感じてます。
 後は,地方創生ということが急浮上してきて,東京一極集中の是正とかを含めて,これまで広島県がかなり〔全国〕知事会の場においても,あるいは個別の,例えば総務大臣とお会いするような機会なんかでも言ってきたことが,大きなテーマとして取り上げられるようになったと。そこに向けて,いろんなことが非常に大きく動き始めてますので,それについても非常に印象的だなと思ってます。ご承知のとおり,県は人口が減っていくということを非常に大きな課題として捉えて,今の「〔ひろしま〕未来チャレンジビジョン」を作って,施策を進めているわけですけれども,そういう中で例えば,仕事づくりのところで,今,創業にも力を入れてますが,これ,我々が目標としている数字を大きく超える創業支援ができたりとか,あるいは企業立地も進んできて,新しい雇用をかなり生んでるとかいうことも進んでいますし,社会減ですよね,人口の,これも縮小していくという傾向だとか,あるいは観光も大きな柱と「まち・ひと・しごと」の方でも,〔まち・ひと・しごと創生〕総合戦略の方でも位置づけられていますけど,そこも我々は2年連続で〔観光客数〕過去最高を記録したりとか,そういうことが進んできたりとかいうことで,一定進んできているところで,この国の動きもあって,これから大きく,我々自身としても,さらに力を入れなければなりませんし,国の動きと相まって,地方創生を実現していくということをしていかなければいけないのかなと感じてます。
 その他は,県内の全般の経済状況とかは,円安の効果もあり,また,これまで苦しんできた中で企業の競争力の向上ということもあり,緩やかに回復をしつつあるのかなというところはあります。ただ,シャープ〔株式会社〕がちょっと今こういう状況で,残念な面はありますが,明るい話題も,カープとか含めてあるのかなと思ってまして,しまのわ〔2014〕が非常に盛況であったとか,これが来年に向けて続いていくということを,私としては期待をしたいなと思ってます。そういう意味では,先ほど申し上げたように,まず災害対応については,来年度もしっかりしていきたいなと思いますし,今の地方創生というのは,来年からはさらに事業が増えていきますので,そこをしっかりと取り組んでいきたいなと思ってます。

(幹事社:TSS)
 時間も迫って参りました。次で最後の質問にしたいと思いますが,いかがでしょうか。

二元代表制について

(時事通信)
 時事通信の吉田です。先ほどの朝日新聞さんの質問にも絡むんですけれども,先ほど,統一地方選で無投票が増えると,地方自治を形作る上で大きな課題として浮かび上がるというような発言もあったんですけれども,そもそも地方分権を推進する知事として,二元代表制の地方議会というのをどのように見ているかというのをちょっと教えてください。

(答)
 どのように見ているかというのは…。

(時事通信)
 議会があまり,わさわさ騒がない方がいいのか,県政運営に対して…。

(答)
 分かりました。当然,議会は県政運営上,非常に大きなウェイトを占めてまして,今のこの「騒ぐか」ということは,ちょっと私なりに解釈をすると,知事部局と大きく対立をするかどうかということかなと思うんですが,それ自体,例えば対立するということ自体が,アプリオリ〔先天的〕に良いとか悪いとかいうことではないと思うんですね。そこはしっかりと政策について議論するということが重要なことであって,それは議場内で行われることもあれば議場外で行われることもありますよね。いずれにせよ,そういう議論とか調整とかを踏まえて,最終的には意思決定をしていくということが重要だと思います。ですから,〔議会は〕不可欠なものですし,それは知事部局をチェックするという意味でも不可欠ですし,多様な意見を,やはり吸収して,それを反映させていくという意味でも重要なものだと思ってます。

(時事通信)
 県内の多様な意見が,地方の県議の議論が少なくなってくるということは,出てこないのかなということではないですか。

(答)
 そこは,無投票というところとは必ずしも直結することではないと思ってまして,各地域における実情ということもありますし,そういう意味での多様性というのも,もちろんありますし,それぞれ議員の考え方という意味での多様性というのもあると思いますけれども,議会の機能自体として,無投票というのは,ちょっと切り離された問題かなとは思いますが,そのベースを作っていく上で,県民自体の政治に対する関心であるとか,地方行政に対する関心という観点から,いろんな論争が活発化していくということは重要なことかなとは思います。

(幹事社:TSS)
 それでは,これで知事定例会見を終わります。次回〔開催日〕は,現時点では未定となっています。

(答)
 はい,ありがとうございました。

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資料 へき地医療拠点病院の指定について (PDFファイル)(1.18MB)

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