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知事記者会見(平成27年11月17日)

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年11月17日更新

  記者会見などにおける知事の発表や質疑応答を広報課でとりまとめ,掲載しています。
 なお,〔 〕内は注釈を加えたものです。
 動画はインターネットチャンネルのサイトでご覧になれます。(別ウィンドウで表示されます)

 会見日:平成27年11月17日(火曜日)

発表項目 

  • 中南米友好訪問について 〔動画ページ〕
  • パラグアイ共和国ラパス日本語学校へ提供する図書の募集について
  • 第1回ひろしま和食料理人コンクール最終審査の実施について
  • 県庁事業所内保育施設の愛称の県民投票について

質問項目

  • JR三江線について(産経・中国) 〔動画ページ〕
  • パリの同時多発テロ関連について(NHK)    
  • 広島県の給与制度改革について(中国) 〔動画ページ〕
  • 旭化成建材以外の杭工事における調査について(読売) 

会見録

(幹事社:産経新聞)
 
幹事社の産経新聞です。これから知事定例会見を始めます。終了時刻は,11時を予定していますので,ご協力をよろしくお願いいたします。それでは,知事からの発表がありますのでよろしくお願いいたします。

中南米友好訪問について

 今日は4点,発表項目ございます。1点目は,「中南米友好訪問について」でございます。10月20日から11月1日の日程で,メキシコ,ブラジル等中南米5か国を訪問をいたしました。メキシコでは,友好提携1周年を迎えますグアナファト州を訪問いたしまして,本県の伝統芸能であります神楽を披露させていただき,また広島の食文化紹介等もさせていただきました。地元の方々に本当に予想以上に好評を博したなと感じております。また,かねてから要望しておりました,現地進出企業の駐在員であるとか,あるいはその家族が緊急時に日本語で通報できるような窓口,これは緊急時だけではないと,我々は,将来的にはお願いをしたいと思っておりますけれども,こういった窓口をこの度の訪問に合わせて開設をいただきました。そういう意味で,友好関係というのは順調に築けていけているのかなと思っておりまして,引き続き両地域の発展のために交流を深めていきたいと考えております。また,ブラジル,ペルー,パラグアイ,そしてアルゼンチンも訪問いたしましたが,広島県人会の創立周年記念式典等に出席をいたしました。あらためて県人会の皆さま方が各国の発展に大きく貢献をされていると実感をいたしました。県人会というものは,県人会が発展をしていくということは,本県がグローバル化の中で発展をしていくという上で,一つの何と言いますか,言い方は難しいですけれども,橋頭堡〔事に着手する足がかり。〕と言うと変ですけれども,繋がりをつくっていく上での一つの拠点でもないですけれども,グループというか,そういう意味でもあり,いろんなことを学ぶ学び先でもあり,非常に大きな財産であると思っております。これまでの活動に対しまして感謝を申し上げますとともに,更なる交流促進に向けて意見交換を行ってきたところであります。ちなみに,各地においても大変歓迎をされまして,さまざまな形で日本との繋がりを,あるいは日本の伝統を維持しようとされている姿に大きく感銘を受けました。 

パラグアイ共和国ラパス日本語学校へ提供する図書の募集について

 2点目,関連しておりますけれども,「パラグアイ共和国ラパス日本語学校へ提供する図書の募集について」ということであります。中南米訪問の一環として,パラグアイ共和国のラパス日本語学校を訪問いたしました。ラパスというのは,広島県の集団移住の先でありまして,多くの広島県の移住者がそこにいらっしゃるというところなんですが,日本語学校を訪問した際に,県人会から図書の提供について要望がありました。正確に言うと,学校の校長さんとお話をする中で,図書の入手について,なかなか思ったように手に入らないというようなお話がありまして,日本語あるいは日本文化の継承に対する支援の観点から,同校に古本の日本語図書について,県が窓口になりまして,募集をしてお送りをしたいと思っております。募集する図書は,先方のご要望で,2種類ほどありまして,一つは特に小学生用の国語辞典・漢字辞典,もう一つは伝記や歴史科学,図鑑などの児童図書としたいと思っております。発行から概ね10年以内のできるだけ新しい図書をお願いできればと思っております。県のホームページあるいはSNS等を通じて,幅広く図書の募集を行っていきたいと思っておりますが,報道機関の皆さまにも是非PRのご協力をお願いさせていただきたいと思っております。今回メディアの皆さまがご同行がなかったので,残念だったんですけれども,ラパスの日本人学校,とても子供たちが本当にキラキラした目をして,広島の〔地理的に〕真反対で,本当に綺麗な日本語を勉強してしゃべっておられて,その努力たるや,すごいものがあるなと感じたんですけれども,そういったところにご協力できればということでありますので,皆さんのご協力もお願いをしたいと思います。 

第1回ひろしま和食料理人コンクール最終審査の実施について

 3点目,「第1回ひろしま和食料理人コンクール最終審査の実施について」という項目であります。本県では,食文化の発展,またブランドイメージの向上というために,食の魅力向上に関する取組をさまざま実施をしております。昨年度からは,西洋料理を対象としたコンクールを開催をしております,皆さまご存じのとおりだと思いますが。今年度からは,和食,ユネスコ無形文化財〔遺産〕にも登録されましたし,大変今,世界的にも注目度が高まっていると思います。和食を対象とした「ひろしま和食料理人コンクール」を開催しております。これまで,県内から89名応募をいただきました。大変多くの若手料理人の皆さま方でありますが,現在,面接審査を終えまして,最終の実技審査に臨んでいただく10名を選定したところであります。最終審査は,今月29日に行われます。場所は,広島酔心調理製菓専門学校のご協力をいただきまして,厨房審査及び試食審査を実施をするということにしております。和食の特色であります自然の美しさであるとか四季の移ろいを巧みに表現したそれぞれの自慢の料理が競われることとなると期待をしております。このコンクールの成績優秀者の方には,国内外で実施いたします広島県主催のイベントで,「広島の料理」を発信をしていただきたいと考えているところであります。 

県庁内保育施設の愛称の県民投票について

 最後4点目,県庁内保育施設の愛称の県民投票をさせていただきたいと思っております。これも先般来お知らせをしております県庁内に設置をする,広島銀行と共同設置をいたします事業所内保育施設ですが,来年3月の開園を目指して,現在,準備を進めているところであります。先月,〔事業所内保育施設の〕愛称募集をしたんですが,全国から91件,応募をいただきました。大変ありがたいと思っております。その中から,県庁と広島銀行と保育運営者になります株式会社アイグランで,親しみやすさとか呼びやすさといった視点から5つの候補に絞っております。この5つの候補の中から事業所内保育モデル施設としてふさわしい愛称を県民の皆さんに選んでいただければなと思っております。そのために,県民投票をお願いをしたいというところでありますが,これをきっかけに県庁内の保育施設自体はもちろんですけれども,事業所内保育施設の設置や運営の方法が県内のリーディングケースとして多くの企業に広がるということを期待しているところでありまして,その一環としても進めていきたいと思っていますので,県民の皆さまにはひと手間かもしれませんが,投票いただけると嬉しいなと思っております。私からは以上です。

 (幹事社:産経新聞)
 
それでは,知事の方から発表がありました4件について質問があれば,挙手をして社名を名乗って質問してください。 

JR三江線について

(幹事社:産経新聞)
 
特にありませんようですので,続いて幹事社質問に入ります。それでは,三江線の存廃問題なんですけれども,三江線改良利用促進期成同盟会の臨時総会が先日ありまして,沿線6市町〔広島県三次市,安芸高田市,島根県江津市,美郷町,川本町,邑南町〕が歩調を合わせて,今後の対応を検討するということになったと聞いておりますが,これに関して,県に対しては,どのような,対応していただきたいというようなお話があったのかということをお聞きしたいのと,それから,広島県が,これも同じようなことですけれども,広島県は今後,三江線の存廃問題について,どういうスタンスで関わっていくのかと,その2点をお聞きしたいと思います。

 (答)
 11月6日に会議があったということは,三次,安芸高田の両市から事務方にご報告をいただいておるところですが,今のところ県に対して,具体的に何かしてくださいと要請をいただいているわけではありません。今後,いろいろ,もちろんコミュニケーションを取っていくことになろうかと思いますが,具体的な要請があれば,もちろん詳しくお伺いをして,意見交換をした上で,県としての対応を検討していくことになるんだと思います。今後のスタンスということについて言えば,もちろん三江線というのは地域交通において非常に大きな役割を果たしてきたというところで,我々としても,〔三江線の〕存続があると良いなと思っておるところではありますが,なかなか厳しい利用状況でもあることも事実だと思っております。一番大切なことは,地域の住民の皆さんが公共交通として,手段をどう確保していくかということであって,そういう観点から,我々としては対応をしていこうと,そういうスタンスで,〔三江線が〕あると良いなと思っておりますが,本当に何が一番良いのかと,これはいろいろな議論があろうかと思いますので,その中で探っていくことだと思っております。

 (幹事社:産経新聞)
 
ありがとうございます。この件について関連の質問があるところがありましたら,よろしくお願いいたします。

 (中国新聞)
 
中国新聞松本です。三江線の関係,JRはバスを軸にした代替案を検討しているというふうな話なんですけれども,鉄道の代替交通としてバスに転換するということについて,現時点で,知事はどのようにお考えかというのをお伺いできますか。

 (答)
 単純に何かJRというか,列車の代わりにバスという話でもないんだと思うんです。それは誰が運行するのかとか,コースはどうなるのかとか,そういったようなことも当然踏まえて比較検討されるべきものですし,もちろんルートはどうなるのかとか,その時の採算性はどうなるのかとか,いろいろな要素があります。したがって,何て言いますか,そういういろいろな項目を検討しなければいけないんだと思うんです。もちろんそれに対して三江線自体,どうすれば存続できるのかと,あるいはこれまでどういった取組をしてきたのかということを検討をして,そういう全体の評価の中で考えていくということだと思います。

 (中国新聞)
 
それと,先ほど,まだ正式な要請等はないということだったんですけれども,今後,〔三江線改良利用促進〕期成同盟の方で広島・島根両県知事に,今後の協議への参加を呼びかけるという話もあるんですけれども,参加の呼びかけがあった場合に,知事はどのように対応するというお考えは現実にあるんでしょうか。

 (答)
 これは市町の側のということですよね。これはもちろん,生活交通という非常に重要な課題ですので,参加のご要請があれば,県としても,参加をしていくということになろうかと思います。

 (中国新聞)
 
三江線の問題に絡んで,沿線の住民から福塩線であったりとか,芸備線にも問題が波及するのではないかという懸念の声もあるんですけれども,そういった利用の少ない路線について,今後,県として対応する何かお考えがあればお伺いできますでしょうか。

 (答)
 三江線を事例として,これがあったからこれもやりましょうということではないと思っております。県内いくつか,利用者が減少傾向にある路線というのは,あるのは事実でありまして,それぞれ,自治体による活性化の組織というのもあるところです。まずは利用促進というのが非常に重要なんではないかと思いますので,地元の市や町とともに,この利用促進について考えていくということではなかろうかと思います。

 (幹事社:産経新聞)
 
その他,関連質問ありませんでしょうか。特にないようですので,それ以外の質問に移ります。質問があるところは手を挙げて,よろしくお願いします。

 パリの同時多発テロ関連について

(NHK)
 
NHKの中村と申します。先日,〔フランス〕パリであった同時テロ事件に関連してお尋ねをします。広島県内からもフランスに進出している企業もありますし,先般,広島県産品をあちら〔フランス〕に売り込むイベントもやってたと思いますので,まずどう受け止めていらっしゃるかというのと,来年4月には広島市内でサミットの外相会合も予定されていますので,警備などもかなり警戒してやらないといけないと思うんですけれども,今後警備対策などと,解除戒告を受けてのどう対策をとられるのか,その2点をお願いします。

 (答)
 今般のフランスにおけるテロというのは,一つには驚きであり,また,本当に平和な市民生活を脅かす大変卑劣な言語道断の行為だと感じております。市民の皆さんの恐怖,まさにテロというのはそれを狙ったものなんでしょうけれども,いかばかりかというところで,お亡くなりになられた方には心からご冥福をお祈りいたしますし,多数の負傷者も出ておりますので,心からお見舞いを申し上げたいと思っているところであります。幸い,今のところ日本人,あるいは県の関係者が巻き込まれた,あるいは県の関係先が巻き込まれたということは聞いておりませんけれども。本当に我々が注意をして何かできるというものではありませんので,各国がやはり協力をして,こういったテロの情報,あるいはその防止のための対策というのを,しっかりととっていただきたいと思っているところであります。来年外相会合があって非常に重要な会議となり,また,このテロのことなんかも議題になるのかなとは想像しておりますが,警備については先般,警察庁の長官も〔広島に〕お出でになられましたが,万全の態勢をとっていきたいという決意も伺っております。これも県としてというよりは,一つはもちろん国家レベルでの情報対応,あるいは水際での対策,そしてもちろん現地での警備ということでありますので,それについては万全の態勢をとれるように,警察あるいはその他の当局,これは海〔上〕保〔安庁〕であるとか,その他関係組織が関連してくると思いますが,それをお願いをしつつ,本県としては県警の警備上の装備であるとか,対応態勢というものがありますので,それについてはしっかりとできるように12月補正ないしは来年度予算,来年度予算というのはほんのわずかだと思いますが,対応できるようにバックアップしていきたいと思っております。

 (幹事社:産経新聞)
 
では,あの次の。

 広島県の給与制度改革について

(中国新聞)
 
すみません,中国新聞の樋口と申します。この前の4日に人事委員会の勧告がありまして,広島県の給与制度の改革についてちょっと伺います。今基本的に県としては尊重するという方針だと思うんですけれども,職員さんからは,今回大きなポイントとして,管理職の成果給を拡大していくということがあると思うんですけれども,職員さんはいろんな反応が,好意的な声もちょっと不安だというような声も両方挙がっております。労使交渉が始まったんですけれども,管理職というのは組合員ではないのでこれは交渉事項ではないというふうな,これはある意味当然なことかもしれないんですけれども,ということはこのまま基本的には来年の春からこの部分については実施されるのかなというふうに今私考えておりますけれども,そういった職員さんの声にどういうふうに耳を傾けていくのかということであったり,運用上,非常に賃金に直結してくる部分なので慎重な運用というのは求められると思いますけれども,その辺どういうふうに考えていらっしゃるのか,その二つをお願いします。

 (答)
 まずこの勧告についてどうするかということについては,もちろんこれは人事委員〔会〕勧告,これまでもできるだけ尊重してきたと。やや例外は給与カットをやる時に,結果的に人事委員会からお叱りを受けるという状況があったと思いますが,基本的には我々尊重すべきものであると考えているところであります。そういった基本的な立場があるわけですが,その他いろいろな動向もありますので,今後そういった動向,国の動きであるとかそういうところも含めて総合的に勘案して最終決定をしていくということになろうかと思います。これはもうある意味で言うと当然のプロセスでありますけれども。いろんな声は当然にあるんだと思います。やはり何か一つの仕組みがあってそれが変化をするという時には,これは人間の自然な反応として不安に感じるということが必ずあるということだと思います。今回のこの給与の話は,今県庁全体で進めている組織の在り方の一部であると思うんです。つまり,県として,元々私が就任した時から予算志向から成果志向。予算主義じゃないです,今は予算志向と言ってますけれども,予算志向から成果志向へ転換していくというさまざまな仕組みがあります。これは首尾一貫していろいろなところでこれと整合的にいろいろなシステムを作っていかなければ,それはやはり実現していかないということでありまして,そういうものの一環になっていくのかなと,そういうものの一環であると考えております。要するに今非常に予算的な資源制約が大きい中で,他方で行政に対する期待というのは非常に高まっているわけです。いろいろな局面で。例えば「人口減少をどうするんですか」とか。メディアの皆さんからも「もっとストレートに人口の数を目標にしたら良いんじゃないですか」というようなご意見もいただくわけですけれども,そういったことを実現していくためには,やはり職員が一丸となってその目標に向けて動いていくということが必要であって,そのためには目標を設定するとかそのための作戦を考えるとか,いろいろなことを全部まとめて仕組化をしていく必要がありますので,そういうもので一環であるとご理解をいただいていくということかなと思います。

 (中国新聞)
 
すみません。追加でちょっと一個だけ。成果給に関しては今回管理職のみが対象なんですけれども,一般職員に対するその波及というのも今後検討していかれるお考えが今のところあるのかどうか伺ってもいいですか。

 (答)
 それはまさに今後のことであって,現時点で今,右も左も特にないというところであります。

 (幹事社:産経新聞)
 
それでは,もう終了予定時刻がせまってますので最後の質問にしたいと思いますが,読売さん,先ほど挙手がありましたのでよろしくお願いします。

 旭化成建材以外の杭工事における調査について

(読売新聞)
 
読売新聞の前田です。旭化成建材の杭うちの問題で,昨日国の有識者委員会が調査対象を旭化成建材以外の業者の物件にも広げるべきだという意見を出しましたけれども,県として今後,旭化成建材以外の業者に対する物件の調査,こういうものをやっていくお考えはありますでしょうか。

 (答)
 まずジャパン・パイルの件で旭化成〔建材〕だけの問題ではないということが明らかになってきたところでありますが,これもまだ国に報告があったばかりで今後詳細は詰めていくというか明らかになっていくのかなと思っております。その情勢をよく見極めていかなければいけないわけですが,他方でこれだけ大きな社会問題として取り上げられて,多くの一般市民の皆さんが不安に思われているということも事実であろうかと思いますので,そういった不安を解消していくということは必要かなと思っております。そういうために,特に多くの県民の皆さまが利用されるような県の建物,こういったところでは旭化成以外の杭うちでもどうかという事は検証していく必要があろうかと思っておりますので,まず改ざんがあったのかどうかというような調査についての準備は今進めさせているところであります。

 (幹事社:産経新聞)
 
はい,どうもありがとうございました。これで知事定例会見を終わります。次回は12月1日火曜日の午前10時30分からを予定しております。どうもありがとうございました。

 (答)
 ありがとうございました。 

ダウンロード

資料1(中南米友好訪問について) (PDFファイル)(2.22MB)
資料2(パラグアイ共和国ラパス日本語学校へ提供する図書の募集について) (PDFファイル)(202KB)
資料3(「第1回ひろしま和食料理人コンクール」最終審査の実施について) (PDFファイル)(392KB)
資料4(県庁事業所内保育施設の愛称の県民投票について) (PDFファイル)(449KB)

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